サンタ、少子化問題に取り組む

画像: photo AC: acwork さん

2018.12.21

ライフ・ソーシャル

サンタ、少子化問題に取り組む

純丘曜彰 教授博士
大阪芸術大学 哲学教授

/世界中で同じことわざがある。英語だと、Two can live as cheaply as one、日本だと、一人口は食えぬが二人口は食える。いっしょに暮らせば、家賃半減、収入倍増。/


2017年のクリスマスのお話 コンビニはクリスマスも営業中」

2016年のクリスマスのお話 「クリスマスケーキにロウソクはいらない?」

2015年のクリスマスのお話 「クリスマスの夜、サービスエリアで」

2014年のクリスマスのお話 「なぜサンタは太っているのか」

2013年のクリスマスのお話 「最後のクリスマスプレゼント」

2012年のクリスマスのお話 「サンタはきっとどこかにいると思うんだ」


by Univ.-Prof.Dr. Teruaki Georges Sumioka. 大阪芸術大学芸術学部哲学教授、東京大学卒、文学修士(東京大学)、美術博士(東京藝術大学)、元テレビ朝日報道局『朝まで生テレビ!』ブレイン。専門は哲学、メディア文化論。最近の活動に 純丘先生の1分哲学、『百朝一考:第一巻・第二巻』などがある。)

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純丘曜彰 教授博士

大阪芸術大学 哲学教授

美術博士(東京藝大)、文学修士(東大)。東大卒。テレビ朝日ブレーン として『朝まで生テレビ!』を立ち上げ、東海大学総合経営学部准教授、グーテンベルク大学メディア学部客員教授などを経て現職。

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