村山 昇の執筆記事一覧
2008.04.12
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
「働くこと」に対し、「適当に・そこそこでいい」という冷めた就労観が蔓延・沈殿してきている。それに対する私の答えを寓話で紹介したい
2008.01.21
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
上編に続き、組織は働き手に、よき人財として何を求めるか、そして何を育まなければならないかを考える。今回は、「賢慮・美徳性」、「自律した強い個のマインド」の...
2008.01.17
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
日本民族は古来より「モノづくり」をコンピテンシーとする民であり、「コンセプトづくり」が苦手である。しかし、このコンセプトの創造性なしには、国も企業も、また...
2007.12.05
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
「強い朝青龍」が帰ってきて、4カ月のドタバタは一気に沈静化。朝青龍は今後、相撲道を目指すのだろうか?それとも相撲ゲームを目指すのか?この一件から展開して、...
2007.10.17
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
組織文化と組織風土は似通った概念で使われますが、よくよく考えるとかなりの差異があるように思います。前記事に続き、自律・他律・合律のコンセプトから考えます
2007.10.10
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
自律的働き方は善で、他律的は悪なのでしょうか?また、働き方を考える上で「合律的」という新概念を意識づけする必要もあるように思います
2007.09.19
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
組織におけるヒトを考える場合、離職(流動)も問題ですが、その根付き(定着)も問題です。“よい根付き”と“悪い根付き”の分水嶺はどこに?
2007.09.08
村山 昇 / キャリア・ポートレート コンサルティング 代表
ヒトが離職する数(率)、あるいは定着する数(率)といった値のみに関心がいきがちだが、組織にとって真の問題は、ヒトの「離れ方」、「根付き方」がどうなっているかだ