「セクハラ」の記事一覧

2019.05.31

上司はつらいよ パワハラ防止法の施行が与える管理職への影響

増沢 隆太 / 株式会社RMロンドンパートナーズ 東北大学特任教授/人事コンサルタント

労働施策総合推進法の改正案、いわゆるパワハラ防止法が可決、成立しました。企業には対策義務化が課され、早ければ大企業は2020年4月、中小企業は2年後の22...

2018.08.20

ハラスメントを招いてしまう要因は甲子園と水戸黄門

増沢 隆太 / 株式会社RMロンドンパートナーズ 東北大学特任教授/人事コンサルタント

次から次へと現れるスポーツ界のハラスメント。 一般社会がこれだけコンプライアンスにうるさくなっているにも関わらず、悪質タックルに始まり、レスリング協会、...

2018.07.02

セクハラ事例集|SNSや裁判事例から学ぶ気をつけたい言動

労働問題の解決に役立つ法律メディア 労働問題弁護士ナビ編集部 / 株式会社アシロ

セクハラは裁判にも発展する不法行為です。一方で、どこまでがセクハラになるのでしょうか?セクハラは同僚間、同性間でも成立します。この記事では、SNSや裁判な...

2018.04.25

社会的地位の高い人がハラスメント対応に失敗する理由

増沢 隆太 / 株式会社RMロンドンパートナーズ 東北大学特任教授/人事コンサルタント

セクハラ疑惑が持ち上がったことで辞任に至った財務省の福田次官。アメリカのMe Too運動など、ハラスメントに対する意識が急速に大きくなった現在。トップ官僚...

2018.03.16

パワハラ・セクハラ勃発!に際してのリーダーのあり方

増沢 隆太 / 株式会社RMロンドンパートナーズ 東北大学特任教授/人事コンサルタント

国民栄誉賞受賞者で、前人未到のオリンピック4度金メダルという、最強女性アスリート・伊調馨さんが巻き込まれたパワハラ問題。アメリカを端緒とする“MeToo”...

2016.10.18

管理職の危機対応「パワハラ・セクハラと好意の線引き」

増沢 隆太 / 株式会社RMロンドンパートナーズ 東北大学特任教授/人事コンサルタント

大手広告代理店の過重労働はついに自殺にまで及んだ痛ましい事件となりました。事件の舞台となったひどい環境は論外ですが、管理職が自分の職場においてどこまでが過...

2012.04.01

パワハラ防止は、弱者保護ではありません!

唐澤 理恵 / 株式会社パーソナルデザイン 代表取締役

2012年1月30日厚生労働省が初めてパワーハラスメントの定義を公表しました。上司から部下へのいじめ・嫌がらせと言われていたパワーハラスメントは、なにもそ...

2007.10.20

熱血仕事人間のあなた!パワハラ警報!

唐澤 理恵 / 株式会社パーソナルデザイン 代表取締役

静岡で起きたパワハラ自殺に先日15日に司法判決初の労災が認められました。「上司の言葉が過重なストレスとなってうつ病となり、自殺した」と判断。ついで、99年...

2007.10.15

セクハラあるところにパワハラあり!

唐澤 理恵 / 株式会社パーソナルデザイン 代表取締役

1999年男女雇用機会均等法が改正され、セクハラを行った場合加害者ばかりでなく企業にその防止義務が課せられました。米国では2004年の大手証券会社に対する...

2007.10.09

許せないオヤジ、許せるオヤジ!

唐澤 理恵 / 株式会社パーソナルデザイン 代表取締役

「まったく許せない! うちの会社のオヤジたちをなんとかしてもらいたい」こんな声を耳にします。そんな女性達が悲鳴をあげる「許せないオヤジ」とやら、建設関係や...

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